人気ブログランキング |

【池袋プリウス暴走事故】元通産官僚の飯塚幸三87歳・容疑者を逮捕せず【上級国民】母子2人の命を奪い、8人が重軽傷者!一般・下級国民は即現行犯逮捕!飯塚の家族も重罪

【池袋プリウス暴走事故】元通産官僚の飯塚幸三87歳・容疑者を逮捕せず【上級国民】母子2人の命を奪い、8人が重軽傷者!一般・下級国民は即現行犯逮捕!飯塚の家族も重罪、87歳に免許取消しせず運転させた!メディアは飯塚をさんづけする!
画像
池袋暴走事故で元通産官僚の容疑者を逮捕せずネットで批判…元検察幹部の人身事故でも逮捕見送り恣意性丸出し捜査|LITERA/リテラ(記事は下記に)
画像
画像
画像
画像
画像
画像
【池袋暴走事故】運転手の飯塚幸三氏について「なぜ逮捕されない?」の声!ネット「扱いが他の事故と全く違う」「上級国民だからか?」 | ゆるねとにゅーす(記事は下記に)
画像
【池袋プリウス暴走事故】犯人の飯塚幸三は東大卒の元官僚!忖度され逮捕なし?(記事は下記に)
画像
画像
画像
画像
画像
画像
【事故】三ノ宮と池袋の違いに疑問の声「一般人だと現行犯逮捕される、、、どういうこっちゃ!?」 【事故】三ノ宮と池袋の違いに疑問の声「一般人だと現行犯逮捕される、、、どういうこっちゃ!?」神戸市営バスの運転手は現行犯逮捕されたのに、先日の池袋の事故の犯人は逮捕されない | まとめまとめ
池袋暴走事故で元通産官僚の容疑者を逮捕せずネットで批判…元検察幹部の人身事故でも逮捕見送り恣意性丸出し捜査(リテラ) 赤かぶ 池袋暴走事故で元通産官僚の容疑者を逮捕せずネットで批判…元検察幹部の人身事故でも逮捕見送り恣意性丸出し捜査(リテラ) https://lite-ra.com/2019/04/post-4672.html2019年4月21 日 池袋暴走事故の容疑者逮捕なしに批判、元検察幹部も リテラ元通産官僚の容疑者を逮捕せず 東京・池袋の都道で乗用車が暴走し、横断歩道を自転車で渡っていた31歳の母親と3歳の娘がはねられ死亡したほか、8人が重軽傷者を負った事故。運転していた男性は87歳の高齢で「アクセルが戻らなくなった」などと説明しているというが、警察は車体にトラブルが確認できないことから運転操作を誤った可能性を視野に捜査しているという。  相次ぐ高齢者運転者による事故が社会問題となるなか起きてしまった痛ましい事件だ。報道によれば、乗用車は二つの交差点に赤信号を無視して進入。ドライブレコーダーに残された記録によると、同乗していた80代の妻から「危ないよ、どうしたの?」と声をかけられた男性は「どうしたんだろう」と返したものの、その後もスピードを上げていったという。男性は警察に対して事故を起こしたことを認めている。 他方、ネット上で大きな関心が高まっているのは、警察が男性を逮捕していないことだ。各社の報道を総合すると、警察は男性がけがをしていることや証拠隠滅の恐れがないことから逮捕はせず、回復を待ってから詳しく事情を聴くという。 Twitterなどでは、男性が通産省(現経産省)の元官僚で、大手機械メーカー・クボタの副社長などを務めた経歴に注目が集まり、「警察が忖度して逮捕しなかった」などという声が多数あがっている。さらには「上級国民」なる言葉までもがトレンドに浮上。〈日本が階級社会であることが証明された〉〈これぐらい功績を残しとけば数人轢いても逮捕されないのか〉などというのである。 たしかに、池袋で事故を起こした男性が元高級官僚であったことは事実だ。男性は東京大学工学部卒業後、1953年に通産省の工業技術院計量研究所に入った。工業技術院は様々な研究を行う通産省の行政機関である(2001年に国立研究開発法人産業技術総合研究所に統合再編)。部長や所長などを務め、1986年にはトップの院長に上り詰めた。 男性の経歴からは、一貫して技術・研究畑を歩んだエリートであったことが窺える。1986年に工技院長を退官した後も、国際的な技術系組織の委員などを務めながら、1991年にクボタへ常務として再就職。98年に同社副社長、2000年に顧問となった。2015年秋の叙勲では瑞宝重光章をうけている。 いま、ネット上で「逮捕されなかった理由」として取りざたされている「上級国民」なる言葉は、こうした男性の官僚経験や社会的地位を意識したものだろう(ネット上では〈上級国民だから無罪か〉などという書き込みも散見されるが、逮捕と起訴は法的に別行為なので、これは早とちりである)。 一般論としては、交通事故等に限らず、加害者を逮捕するかどうかは警察の裁量次第であることが多く、事件の悪質性に加えて、健康状態や容疑の認否などを考慮して、これまで人身事故の加害者を逮捕しなかったケースがないわけではない。 ただし、今回の事件を機に、あらためて「警察は逮捕するかしないかを恣意的に決めている」との疑念が生じること自体は、至極まっとうではある。 事実、加害者の様々な事情を考慮して逮捕しないケースがある一方で、容疑の認否や高齢等にかかわらず警察が身柄を拘束するケースはザラにある。とりわけ、今回のような複数人の死傷者を出した重大事故の場合は加害者が逮捕されることのほうが多いだろう。 たとえば昨年1月9日、群馬県前橋市で通学途中の女子高生2人がはねられて一人が死亡、一人が重体となった事件では、同日夜に警察は運転していた男性を過失傷害の容疑で逮捕している(のちに検察は過失運転致死傷の罪で起訴)。男性は当時85歳と高齢だった。池袋事故のケースと同じく、加害者が容疑を認め、自身もけがを負ったが、群馬県警は在宅捜査ではなく逮捕したわけだ。■石川達紘・元高検検事長は暴走死亡事故を起こして否認しても逮捕されず 今回の池袋事故において、警察が男性を逮捕しなかった背景に“過去の経歴への配慮”があったかどうかは現段階ではわかっていないが、こうした「法の下の不平等」が現実に行われている状況を考えると、やはり、「警察は恣意的に逮捕するかどうかを決めている」との疑念が強まるのは当然だろう。 実際、日本の司法では、権力にたてついたり、告発したりした人間は、微罪でも長期勾留される一方、権力者、政治的な絡みがある相手、検察や警察といった身内に対しては、よほどのことがないかぎり逮捕しないということが相次いでいるからだ。 たとえば、最近も元検察幹部に対するありえない処遇が発覚している。昨年2月、相手を死亡させる交通事故を起こし、容疑を否認したにもかかわらず、逮捕されないまま10カ月後になって書類送検、そして今年3月22日にようやく過失運転致死等の罪で在宅起訴されたケースだ。 この元検察幹部とは、東京地検検事正、名古屋高検検事長などを歴任した石川達紘弁護士。しかも、石川氏はたんに検察幹部だったというだけではない。かの「ロッキード事件」の捜査に関わり、1989年に東京地検特捜部長に就任。以降、検察幹部として「東京佐川急便事件」で金丸信・自民党副総裁や、「ゼネコン汚職事件」で中村喜四郎元建設相の逮捕に関わったほか、野村証券などの「四大証券事件」では次々と社長、会長の身柄を取り、「大蔵省接待汚職」に至っては新井将敬衆院議員の逮捕許諾請求を国会の場でやってのけた(新井議員は直後に自殺)。事ほどさように「逮捕」にこだわり、名実ともに“特捜検察の鬼”の名をとどろかせた人物でもある。 問題の事故は、東京都港区白金で昨年2月に起きた。トヨタの高級車「レクサス」を運転していた石川氏は道路の路肩でいったん停車し、知人を乗せようとした際に急発進して暴走。歩道を歩いていた37歳の男性をはねて死亡させ、さらに道路脇の金物店に突っ込んで建物の柱やシャッターなどをめちゃくちゃに壊す大事故を起こした。 警視庁は、通常の交通死亡事故なら現場を所管する高輪警察署に任せるところだが、容疑のかかった相手が検察の大物OBだけに本庁が捜査に乗り出し、交通捜査課が担当した。これは異例のことだと言われている。■逮捕するかしないかを恣意的に判断する警察、日本に法の下の平等はあるか 検察の交通事故といえば、後に特捜部長に就任することになる検事が東名高速で横転事故を起こしたことがある。同乗者に怪我を負わせたため、業務上過失傷害容疑で略式起訴され、罰金刑を受けるほどの事故だったにもかかわらず、発生直後、一度も報道されることはなかった。 他にも、警察官による刑事事件で警察が逮捕をせずに捜査をしたというケースはザラにある。こうしたことからも、日本の司法当局の身内に甘い体質は、強く批判されるべきだ。 念のため言っておくが、本サイトはなんでもかんでも逮捕して、身柄を拘束して取り調べを行う警察のやり方には反対の立場だ。また、今回の池袋のケースでいえば、事故を起こしたことを認めている男性の回復を待ってから事情を聞くという段取りは人権上、当たり前のことである あえて引用はしないが、ネットで加熱している男性への罵倒についてもいささか度を超えているように思える。問題なのは「恣意的な逮捕」を疑わせる警察の体質のほうであることを忘れてはいけない。「上級国民」なる表現で一括りにすることは、その問題の本質を見誤らせかねないだろう。最後にそのことは強調しておきたい。(編集部)■何とも痛ましい池袋の暴走事故、加害者はいくら動転したとは言え、なぜ母子を避けるハンドル操作が出来なかったのか、認知症でもない立派な肩書の方が、理解不能⁉殺人相当だよhttps://t.co/ygdISkMKzQ— 愛染観音 (@aisen_kannon) 2019年4月21日■「日本の司法では、権力にたてついたり、告発したりした人間は、微罪でも長期勾留される一方、権力者、政治的な絡みがある相手、検察や警察といった身内に対しては、よほどのことがないかぎり逮捕しないということが相次いでいる」……嫌な国だ。もうおしまいだね。 https://t.co/BOaS5VNwxn— 川崎とフロンターレLOVE (@dorian5963) 2019年4月21日■もし恣意的にされているとしたら、「法の下の平等」を定めた憲法第14条に抵触しませんか?https://t.co/S8PEnP0dZi— しんにょう(できれば情報収集だけにしたい) (@saku3eroad7y)2019年4月21日■「上級国民」の時代なのかぁ~ネット上で大きな関心が高まっているのは・警察が男性を逮捕していないこと各社の報道を総合すると、警察は証拠隠滅の恐れがないことから逮捕はせず回復を待ってから詳しく事情を聴くという https://t.co/GDVf8ZBQ31人の上に、「上級国民」をつくるなってみたいぞ— 𣱲 (@yzjps) 2019年4月21日■当初は、無職飯塚幸三さん(87)と報じられていたが #上級国民 とわかってからは、名前も報じられなくなった。昨年二月にも元東京地検特捜部長、石川達紘弁護士(79)が死亡事故を起こしたが逮捕されてない。差別は確かにある。彼らの共通点は、現役時代は運転手付きの車https://t.co/ITiHyjUWWt— おくあき まさお (@tuigeki) 2019年4月21日 【池袋プリウス暴走事故】犯人の飯塚幸三は東大卒の元官僚!忖度され逮捕なし? 【池袋プリウス暴走事故】犯人の飯塚幸三は東大卒の元官僚!忖度され逮捕なし?2019/04/202019年4月19日の午後0時25分ごろ、東京都豊島区・東池袋4丁目の交差点で、板橋区に住む無職・飯塚幸三(87歳)容疑者が運転するプリウスが約150メートルにわたって暴走し、歩行者らを次々とはね2人が死亡する事故がありました。この事故で、松永真菜さん(31歳)と長女莉子ちゃん(3歳)が亡くなり、その他にも70代の男性と80代の女性が重傷を負うなど、計男女8人が重軽傷を負いました。かなり大きな事故であることは明らかで、飯塚幸三容疑者には大きな罪が課せられるだろうと思われていましたが、飯塚幸三容疑者は逮捕されませんでした。現行犯逮捕が普通なのではないか?なぜ逮捕されなかったのか様々な憶測が飛び交いましたが、飯塚幸三容疑者の経歴から忖度されたのではないか?との声がありました。そこで今回は、池袋プリウス暴走事故の犯人、飯塚幸三容疑者の経歴について紹介するとともに、逮捕されなかったのは忖度なのか?考えていきたいと思います。この記事はざっとこんな感じ! 【池袋プリウス暴走事故】犯人の飯塚幸三は東大卒の元官僚!飯塚幸三は認知症だった?飯塚幸三は忖度され逮捕なし?ノーブレーキで暴走を続けた東京都豊島区・東池袋4丁目の交差点で、板橋区に住む無職・飯塚幸三(87歳)容疑者が運転するプリウスが約150メートルにわたって暴走し、歩行者らを次々とはね2人が死亡する事故がありました。松永真菜さん(31歳)と長女莉子ちゃん(3歳)が亡くなり、その他にも70代の男性と80代の女性が重傷を負うなど、計男女8人が重軽傷を負うなど、大事故になりました。飯塚幸三容疑者が運転する乗用車は事故直前、歩道と車道を隔てるガードレールに接触。約70メートル先の横断歩道を渡っていた自転車の男性をはね、さらに数十メートル先の横断歩道で松永真菜さんと莉子ちゃんと接触。さらに乗用車は交差点に入って来たゴミ収集車と衝突し歩行者を巻き込み、最後は対向のトラックと衝突して停車しました。現場にはブレーキ痕はなく、ノーブレーキで暴走を続け、ごみ収集車に衝突するまで加速し続けたと考えられています。飯塚幸三は認知症だった?2017年に免許の更新を行っていたこれだけの大事故となると、プリウスを運転していた飯塚幸三容疑者が87歳だったことからも、アクセルとブレーキを踏み間違えるなどの運転ミスや、認知症や持病の薬などによる副作用なのではないか?とも考えられますよね。そんな中、飯塚幸三容疑者の車に搭載されていたドライブレコーダーの記録によると、事故が起きる直前、妻が「危ないよ、どうしたの?」と呼びかけ、飯塚幸三容疑者は「あー、どうしたんだろう」と応じていて、かなり動揺しているのか、何が起きているのか理解できていない様子で、認知症や判断能力の低下が垣間見えますよね。この会話を聞いただけでも「ヤバいな」と思いますよね。しかし、飯塚幸三容疑者は2017年に免許の更新を行っていて、その時に認知症のテストもクリアしていたそうです。また持病も確認できていません。犯人の飯塚幸三は東大卒の元官僚東大出身で元官僚のエリート今回、事故を起こした原因について飯塚幸三容疑者は「アクセルが戻らなくなった」と車の故障だと言い訳をしています。ですが事故の大きさからも、現行犯逮捕が妥当で相応の罪を償わせるべきだと思います。車の故障が原因だったとしても、運転していた飯塚幸三容疑者への責任が無くなるわけではないですよね。しかし、飯塚幸三容疑者は「証拠隠滅の恐れがないため」という理由から逮捕はされず、任意で事情聴取を受けることになりました。この警察の判断にネットでは批判的な声が多く寄せられ、なぜ逮捕されないのか?飯塚幸三容疑者が元官僚だったからなのではないか?などの憶測が飛び交いました。実は、飯塚幸三容疑者は東大卒で旧通産省の元工業技術院長を務め、農機大手クボタの副社長も務めていた人で、平成27年には叙勲・瑞宝重光章を受章している上級国民であることが分かったのです。【池袋プリウス暴走事故】飯塚幸三は忖度され逮捕なし?逮捕されなかったのは忖度なのか?そのことからネットでは、飯塚幸三容疑者が逮捕されなかったのは警察の忖度なのではないか?との声が多く上がっています。今回の池袋の事故を報道するメディアでも、飯塚幸三容疑者を「さん付け」で報道したり、実名を伏せて報道するなど、飯塚幸三容疑者に対する気遣いのような対応が見られます。罪のない将来ある若い命を2つも奪い、多くの人を巻き込み日常を恐怖に貶めた罪は大きく、これだけの事故を起こしたのにも関わらず逮捕されず忖度までされる飯塚幸三容疑者は何なのでしょうか。逮捕されなかった理由については「証拠隠滅の恐れがないため」とされていますが、2人の命を奪い罪に問われないのは不思議ですよね?なんともやるせない気持ちでいっぱいです。まとめ今回は、池袋プリウス暴走事故の犯人、飯塚幸三容疑者の経歴について紹介するとともに、逮捕されなかったのは忖度なのかについて紹介させていただきました。本当に忖度というものがあったとしたら悲しいですね。若い母子も含め、事故に巻き込まれた人たちの思いはどうなるのでしょうか。それでは最後までこの記事を読んでいただきましてありがとうございました。【池袋暴走事故】運転手の飯塚幸三氏について「なぜ逮捕されない?」の声!ネット「扱いが他の事故と全く違う」「上級国民だからか?」 | ゆるねとにゅーす 【池袋暴走事故】運転手の飯塚幸三氏について「なぜ逮捕されない?」の声!ネット「扱いが他の事故と全く違う」「上級国民だからか?」 ゆるねとにゅーす2019年4月21日 どんなにゅーす?・池袋で発生した、「プリウス暴走死傷事故」について、ドライバー側の過失を思わせる報道が相次いでいる中、「なぜ、ドライバーが逮捕されないのか?」との疑問の声が噴出してきている。・一部報道で、事故を起こしたドライバーについて、旧通産省で工業技術院長から農業機器大手のクボタ副社長に天下り、さらには瑞宝重光章を受章していた飯塚幸三氏(87)と報じられていることから、様々な憶測が飛び交う事態になっている。ブレーキ痕なく、アクセルペダルの障害もなし 池袋事故~省略~事故は19日午後0時25分ごろ発生。豊島区東池袋4丁目の都道で、板橋区弥生町の無職飯塚幸三さん(87)が運転する乗用車が交差点に進入し、歩行者らを次々にはねた。自転車で横断歩道を渡っていた豊島区東池袋2丁目の無職松永真菜さん(31)と長女莉子ちゃん(3)が死亡。ほかに6人が重軽傷を負った。飯塚さんと、同乗していた80代の妻も骨折するなどして入院した。交通捜査課によると、現場周辺にブレーキをかけた跡は確認されておらず、ドライブレコーダーでも速度を上げながら走行する様子が映っていた。事故を目撃した男性も朝日新聞の取材に「車種も判別できないほどの速度だった。ブレーキをかけたような音も聞こえなかった」と証言。朝日新聞が入手した現場周辺の防犯カメラ映像にも、猛スピードで通行人をはねる様子が映っていた。飯塚さんは「アクセルが戻らなくなった」と話しているが、車内にアクセルペダルの動きを妨げるような障害物はなかったという。歩行者らをはね、ごみ収集車などに衝突した後に停止した車はエアバッグが正常に作動していた。車は最初の歩行者をはねる直前、約70メートル手前でガードパイプに接触する事故を起こしていたことがドライブレコーダーの映像などから判明している。同課は、この接触事故などで気が動転した飯塚さんが運転操作を誤り、赤信号を無視して交差点に進入したとみている。ドライブレコーダーの任意提出も受け、証拠隠滅の恐れもないとして任意で捜査を進める方針だ。【朝日新聞 2019.4.20.】池袋の母娘の死亡事故、メディアが「容疑者」と報じない理由とは?東京・池袋で車が暴走して次々と人をはね、母娘が2人が死亡、8人がけがをした事故で、なぜ報道機関が車を運転していた人物を「容疑者」と報じないのか、インターネット上で話題になっている。事故が起きた4月19日と20日付の、全国紙、通信社、NHKの表記は次のようになっている。朝日新聞:実名+「さん」付け読売新聞:実名+肩書き(元院長)毎日新聞:実名+「さん」付け産経新聞:男性NHK:実名+肩書き(元院長)共同通信:男性、実名+「さん」付け時事通信:男性匿名表記で男性、実名+「さん」付け、実名+肩書き、各社で対応は分かれたが、「容疑者」という表記をした社はなかった。各報道機関は事件・事故を報じる上で、用語の使い方についてルールを設けている。関係者の人権に配慮するなどの理由からで、各社が独自で定めているものの、ほぼ同じような取り決めになっている。容疑者という呼称は、逮捕や指名手配された場合に使用される。今回の事故では、車を運転していた80代の男性は現在、逮捕も、指名手配もされていない。そのため、報道各社は「容疑者」と表記せず、匿名などの対応をしているということだ。警察が逮捕する判断基準は?今回の事故は、母娘2人の命を奪う重大な結果を引き起こしている。そもそも警察は、逮捕するかどうかを、どのように判断しているのか。検察庁の公式サイトによると、「犯罪の重大性・悪質性、逃亡のおそれ、証拠隠滅のおそれなどの事情を総合して判断する」という。~省略~【ハフポスト 2019.4.20.】池袋プリウス事故 犯人の飯塚幸三(87)は東大卒の旧通産省・元工業技術院長 クボタの元副社長。平成27年秋の勲章受章者。pic.twitter.com/Wb1zWdL0QJ— sakamobi.com (@sakamobi) 2019年4月19日池袋で殺人事故を起こした飯塚幸三容疑者(87)のニュース、朝日と毎日が「さん」付けしてて何の忖度かと思ったら元官僚でクボタの元副社長のエリート様だそうでまた忖度かと思ったが、同時に実名経歴まで書いたのも朝日だけで読売産経はそもそも名前自体伏せてるという事実— show-jin (@Grateful_Pet) 2019年4月19日そしてなぜか「容疑者にさん付けとはなにごとか」と朝日だけが叩かれるいつものパティーンメディアやらSNSやらひっくるめて今回の事故、平成末期日本の終わってる感をものの見事に象徴してる— show-jin (@Grateful_Pet) 2019年4月19日このルールが仮に万人に適用されているとしても結局「上級国民」という言葉がバズったのは、このところ様々な刑事事件においてそれに該当する人とそうでない人で警察検察の対応が露骨に違っていたでないのかい?#上級国民 https://t.co/PoTYXqxZCw— 偽海洋地形学者/Masashi Yu-ki (@Masashi_Yuki_XX) 2019年4月20日この記事を読んでいて、違和感を覚えるのは、事故を起こしたドライバーが「さん付け」されていることだ。今まで、この手の事故があった場合、どんな高齢者でも余程のことがない限り容疑者扱いされるのが通例だと思うが、どういう事情があるのか知りたいね。普通はあり得ないhttps://t.co/IhAmmlzSNN— ガイチ (@gaitifuji) 2019年4月20日殺人犯、警察は何故か逮捕せず。池袋事故、死亡は母娘 運転の87歳「アクセル戻らず」:朝日新聞デジタル https://t.co/Jx044nf50tFacebookはなぜか消えている(親族が消した?)飯塚幸三https://t.co/zLRNJv1ELX pic.twitter.com/LcgvbFbQFj— Antimatter (@Antimatter2021) 2019年4月19日池袋 自動車暴走殺傷の容疑者・飯塚幸三。元旧通産省、元クボタ副社長だったから報道で「さん」付けに忖度しているのは何故?過去に老人の運転殺傷事故では「呼び捨て、逮捕」なのに。被害者より加害者を守っているの容疑者が瑞宝重光章受けているから?おかしいよ。#飯塚幸三— cartman (@treysiam) 2019年4月19日この国が異常なわけ。高齢者の交通死亡事故だからではない。母娘をひき殺した飯塚幸三(87)が逮捕されず、容疑者でなく、さん付けで任意捜査であること。犯人は旧通産省官僚で、元クボタ副社長の叙勲者。安倍晋三の国は、こんな人間を特別扱いする異常な国。メディアも同様。https://t.co/iqA7dx68Zl— 田中浩司 (@heartnoj) 2019年4月20日さすが元官僚だから、事故を車のせいにするし負傷者救護より息子に電話が先!まさか、その電話でフェイスブック削除してくれってたのんだんんじゃないだろうな?おまけに逮捕されないっておかしくないか?https://t.co/rDbUL1IbCH— とぅいったぁ (@RVGutP6ikMxhWDE) 2019年4月19日池袋の事故の加害者は上級国民だから逮捕されないって盛り上がっているみたいだけれど逃走の恐れが無いから逮捕しないらしいよ。でもね、杖無しでの歩行困難、運転能力低下の自覚が有ったにも関わらず運転をし事故を起こした事、事故後通報とかより先に息子さんに電話をした罪は重いと思うの#飯塚幸三— 渋々 (@Meiryo0117) 2019年4月20日あと、息子さんか弁護士さんがやったのかもだけれどFacebook削除と電話の解約とホテルへの移動、身の危険が有るとはいえ仕事早いな!優秀過ぎない??あとFacebookやっていた事にも驚き…本来凄い方だったのだろうね…。だからこそその判断能力で通報とかして欲しかった…— 渋々 (@Meiryo0117) 2019年4月20日元旧通産省&クボタ副社長&瑞宝重光章受章歴のある飯塚幸三氏が、逮捕されず匿名報道も続いている「真の理由」とは?出典:YouTube東京・池袋で発生した痛ましい「乗用車暴走死傷事故」の報道が続いている中で、事故を引き起こした(旧通産省からクボタの副社長に天下り、瑞宝重光章も受章した経歴を持つ)飯塚幸三氏について、「さん」付けや匿名報道が続いている上に逮捕されない状況が続いていることに、ネット上で疑問と怒りの声が噴出する事態になっています。確かに、これまでの深刻な死亡交通事故の例を見ても、その内容や状況に関係なくすぐに逮捕され、容疑者として実名報道されるケースが圧倒的に多い中で、今回はかなり「異例の対応」になっているように見受けられますね。事故発生当時は、飯塚氏が「アクセルが戻らなくなった」と説明していたことから、ボク自身も、「本人の過失や身体機能の異常」と「自動車の異常」の2つの可能性を見ていたけど…現在の報道を見てみると、「自動車側(プリウス)に異常はなかったものと見られる」との論調の報道が多くなされている感じだね。さて、ここからは、主にボクの推測になってくるけど、今回の事故、警察側は「相当に頭を抱えている状況」であることが予想される。なぜなら、事故の原因や真相が100%完全に解明されない限り、相当なキャリアとバックグラウンド(いわゆる超・上級国民)を持つ飯塚氏を安易に逮捕するのは、警察側に大きなリスクが降りかかってくることが考えられる上に、もし上級国民の彼に忖度して、「自動車の不具合」のせいにして処理してしまうと、今度は、「天下のトヨタ」を全面的に敵に回すことになってしまい、これはこれで色々とマズイことになってきてしまうことが考えられるからだ。そして、今回事故を引き起こしたトヨタのプリウスは、当サイトでも伝えてきましたように、これまでも深刻な暴走事故を起こしてきた車種ですし、ネット上で「またプリウスか」といった声が噴出したのも事実ですからね…。そういう意味で、プリウスの問題だったとしても、飯塚氏の過失であったとしても、どちらの場合でも警察にとっては「本当のことを発表しづらい」状況だし、現状を見る限り、「プリウスの不具合ではなかった」との”方向”で話を進めていては、なおかつ飯塚氏に懸命に気を遣いながら慎重に状況を調べていることが考えられる。中には、「逃亡や証拠隠滅の恐れがないから逮捕しないだけで、警察の対応は問題ない」との声も出ているけど、もし、ほとんど同じ条件や状況下で同じような事故が発生したとして、その事故を起こしたのが何の後ろ盾もない一般庶民だったら、恐らく「速攻で逮捕」されていたことが考えられるし、現実問題として、日本の警察や検察、裁判所は、その対象となる人間の地位や立場によって、対応を大きく変える傾向があるのは確かなのではと思うよ。そう言えば、祖父が大富豪の慶大生(5回逮捕)による連続強姦&強盗事件がなぜか不起訴になったニュースを取り上げた際にも、管理人さんとせなさんで同じような話をされていましたね。これまでの事例を見ましても、いわゆる上級国民(高級官僚・有力政治家・資産家やその子息・親戚など)が引き起こした不正行為や不祥事は、警察・検察・裁判所が寛大な措置をとる傾向が目立っているように見えますし、今回の一件も、多くの一般市民が違和感を感じる中、背後に様々な事情が介在している可能性があるのかもしれません。ボク自身、完全に運転手側の過失だったのか、自動車の問題があったのか、今も判断がややできかねる状況だし、もうしばらく今後の動きを見守っていくこととしよう。 フォローお願い致します→復活マッジクアワーTwitter小沢一郎のマニフェストには特別会計廃止、天下り全面廃止があった!税収の2/3、官僚が使い放題の特別会計。 兵頭正俊氏…/この370兆円くらいのお金に官僚がたかって、やりたい放題のことをしている。 特別会計/官僚のやりたい放題、税収の2/3の412兆円!官僚裁量で湯水の如く使われる/財政危機に?関わらず!福祉予算に回せ!官僚の特別会計、一般会計の2倍もの税金を自由に使っている!安倍が外遊してバラ撒くわけだよね!/小沢一郎のマニフェストには特別会計廃止、天下り全面廃止があった!/日本政府ってさ、収入(税収)の3分の2もへそくり(特別会計)に回しといて、国民には金がない、金がないと言うんだよね。福祉予算は一般会計の三割だから大きいけど、税収の2/3が特別会計に回ってるという実態を考えると、まず特別会計を表に出すのが先決では?安倍自民党政策が全く理解不能なのは、愛国党ではなく売国党だから!日本を隷属国家にすべく米CIAに作られた隷従DNAを埋め込まれた日本奴隷化装置! 【自民党の朝鮮暴力団コネクション】 安倍晋三と 山口組の金庫番。小泉純一郎と稲川会。トヨタ!! 安倍晋三の【売国の系図】吉田茂、岸信介、佐藤栄作の3名による「密約」による「日本売り渡し」「売国で潤う家系」「死の商人」「米国に支配される日本」安倍晋三氏が、その「売国の作法」を受け継いでいることは言うまでもない!麻薬大国とやくざ大国の日本!売春レイプ天国・歓楽街を仕切るやくざ組織!事実上、やくざを放任する日本政府!やくざと麻薬で滅びる日本でいいのか!真相!女性解放は不可能か…「ジャーナリスト同盟」通信/レイプ文化を黙認する議会・司法・言論界・女性運動家!麻薬人間は政界・官界・言論界にもたくさんいる可能性が強い!覚せい剤取引を仕切るやくざ暴力組織!安倍首相が世襲した暴力団人脈とパチンコ御殿!謀略工作や裏社会との関係を先代から受け継いでいるのだ!安倍にはもうひとつ、先代からひきずっている体質がある。それは政敵をおとしいれるためには暴力団関係者とも裏取引するという、ダーティな政治手法だ。 『重曹』は癌や、被爆、肝臓病、インフルエンザ、アレルギー、虫歯、便秘、腎臓病・胃潰瘍・痛風など…あらゆる病気を治す効果がある?!コップ一杯分の水に小さじ半分程度を溶かし重曹水を作り、それを飲むだけ!癌対策記事あり『癌は味噌がきらい』発がん抑制効果、死亡率も減!放射能対策にも! 胃癌、乳癌、肝臓癌、肺癌、大腸癌、前立腺癌など…長崎原爆、味噌で原爆症にならず!日本は癌で死ぬのではなく、がん治療で死ぬのである!日本だけが癌死亡率が上昇し続けている! 米国、カナダは抗ガン剤や放射線治療から抜け出した! 医者自身が癌になったら、三大療法は受けず食事療法・食養に走る!ガンは砂糖は糖質が好き!  - みんなが知るべき情報/今日の物語生活習慣病、癌、血糖値改善「高カカオチョコ」を食前が効果的!糖尿病、認知症、肝臓、記憶力、高血圧、便秘、動脈硬化、心臓疾患、免疫力アップ、インフルエンザ、風邪、美肌、ダイエット!純ココアは癌から身を守る!- みんなが知るべき情報/今日の物語癌にタマゴと「がん治療に殺された人、放置して生きのびた人」の著者「近藤誠医師」も記述!元ハーバード大学准教授・荒木裕医師も「ガンにならない体」卵、肉や魚介類!がんを切らない選択、抗がん剤だけはやめなさい、がんでもふつうに暮らし、穏やかに逝く極意!近藤誠医師も上記の本の中で、がん対策に卵で先ず栄養をとりなさいと。糖尿病、肝臓病の医師達も卵を1日3個以上を奨めています。- みんなが知るべき情報/今日の物語 がん、脂肪肝改善【高カカオチョコ】食前3食・間食前に…1日25グラム/生活習慣病、癌、糖尿病、認知症、肝臓、心臓疾患 、便秘、動脈硬化、高血圧 、免疫力アップ、脳卒中予防 、インフルエンザ、風邪、疲労回復、滋養強壮、記憶力、美肌、ダイエット、ピロリ菌など!純ココア=無糖カカオチョコ- みんなが知るべき情報/今日の物語 フォローお願い致します→復活マッジクアワーTwitterブログランキング・にほんブログ村へ クリックお願い致します クリックお願い致します 気分上々物語/みんなが知るべき情報 楽笑楽園M日々物語/楽笑楽園- 今日の物語F運気上々/ウェブリブログおもしろいよね
by 39sanchan | 2019-04-22 13:21 | 政治